気軽にセカンド・オピニオン

「今の税理士には、なんだか相談しづらい……」
そんなモヤモヤを抱えたまま、経営を続けていませんか?

顧問税理士は、いわば経営のパートナー。
それなのに…

「こんなことを聞いたら怒られるかも」
「忙しそうで連絡しにくい」
「いつも説明が難しくてよくわからない」

そんな風に、あなたが税理士に対して「遠慮」をしてしまっているなら、それはとてももったいないことです。

税金や会計の不安は、放置するほど経営の重荷になります。
まずは、今の顧問契約はそのままで、あなたの「セカンド・オピニオン(第2の意見)」として私に本音を聞かせてください。

こんな「モヤモヤ」ありませんか?

コミュニケーションの壁

  • 質問しても「それは前に言いましたよね」と冷たく返される。
  • レスポンスが遅く、チャンスを逃しそうで不安になる。
  • 偉そうな態度や、威圧的な雰囲気が苦手だ。

時代の変化への壁

  • クラウド会計やITツールを導入したいが、前向きな返答がもらえない。
  • 紙の資料のやり取りばかりで、もっと効率化したい。
  • 業務の効率化について相談したが、「詳しくないから…」と現状維持を求められてしまう。

専門性の壁

  • 自分のビジネス(IT、SNS、EC、精神性の高いビジネスなど)の内容を理解してもらえていない気がする。
  • 「節税したい」と言っても、「適正に納税してください」としか言われず、今の先生の判断が「一般的」なのか「超保守的」なのか、比較対象がいないために判断できず、モヤモヤしている。
  • 「過去の数字の報告」の話ばかりで「未来」の話がない。 これからどう投資し、どう資金繰りすべきかという、経営の「攻め」の相談がしにくい。

心理的な壁

  • 「こんな初歩的なことを聞くのは恥ずかしい」と検索して自力で解決しようとしている。
  • 今の税理士は親の代からの付き合いで、関係は壊したくないが不満はある。

一つでも当てはまるなら、それはあなたが「経営をより良くしたい」と願っている証拠です。
しかし、税理士との関係に気を使って、経営がおろそかになっては本末転倒です。

私は、「対話を大切にする税理士」でありたいと考えています。
「相談していいのかな?」と迷うような些細なことでも、一度お聞かせください。

今の顧問契約はそのままでOK。
必要な時に、必要な分だけ選べる3つのプラン。

プラン名内容こんな方におすすめ料金(税込)
単発・スポット相談WEB面談or対面(60分)。
会計・税務の具体的な悩みや、初歩的な質問をぶつけたい時に。
とにかく今すぐ「これってどうなの?」を聞きたい方。WEB面談:11,000円 / 60分
対面:16,500円 / 60分
→対面の場合は、ディナー代とトレード、もしくは御社サービスとの物々交換(美容師であれば相談中にカットをする)も可
決算・申告書
セカンドオピニオン診断
過去1〜2年分の申告書を拝見し、適用できそうな節税の提案やリスクをチェック。報告書付き。今の処理が正しいか不安、改善点を知りたい方。33,000円 〜
月額チャット顧問LINEやSlackで月4回まで質問できます。
※試算表の作成などは含みません。
顧問税理士には聞きにくいことを、いつでも気軽に相談したい方。月額 11,000円 〜

正式な依頼か決まっていなくても大丈夫です。まずは『こんなこと相談できる?』という確認からお気軽にご連絡ください。

よくある質問

Q. 今の税理士にバレませんか?

A. 私から今の税理士先生に連絡することは一切ありません。守秘義務を厳守いたしますのでご安心ください。

Q. 準備するものはありますか?

A. 決算書や直近の試算表があればスムーズですが、まずは「お話だけ」でも問題ありません。

Q. 無理に顧問契約を迫られませんか?

A. はい、強引な勧誘は一切行いません。あくまでセカンド・オピニオンとしてお役立てください。

注意事項

セカンドオピニオンは、限られた資料と情報に基づくアドバイスとなります。
最終的な税務判断や申告作業は、現在のご担当税理士先生の責任において行われることをご了承ください。

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